« 2008年5月 | トップページ | 2008年7月 »

2008年6月27日 (金)

勝負下着でOK?ヨシエの下着事情

化粧水を含ませたティッシュペーパーでパック中に書いてます。ヨシエです。こんばんは皆さん。今、顔面が特殊メイクみたいになっている。本日もPLATOnから。テーマは「下着」。

有名下着メイカーPJ(ピーチジョン)の女社長、野口さんとJJ専属モデルの女の子が本日のゲスト。女性下着の遍歴をざっくり語った後、男の好きな女性下着と女の好きな女性下着の違いや、現在の男の下着、下着の見せ方・使い方など、下着にまつわる話が炸裂の今回。今ではすっかり定番な「寄せて上げるブラ」のパッドの中に、オイルや水、空気や低反発素材のものが入っていたものがあったそうだ。やはり男性は、パッド入りブラを触った時の、パッドのあの「ぱふ」という感覚が嫌らしい(とナビゲーター渡部建が言っていた)。オイルパッド入りブラは、触った時のぱふ感もなく、重量感が見た目に出るらしく意外にイケる、という話が出た。私も最近、初めてパッド入りブラを買ったのだが、今までDカップだったのが、パッド入りだとEカップに。店員さんが、Eの方がいい、と勧めてきたので、Eカップで買ったのだが、かなりの巨乳になってしまった。すげえ、セクシーじゃんと喜んでいたが、職場で着ているユニクロのMサイズのブラウスのボタンがはちきれそうになっていた。少しでも力むと破けそうなケンシロウ状態である。今まで普通に着れたブラウスがケンシロウに。パッド入りブラはすごい。完全に詐欺である。昔は確か、ブラ全体を厚い布で覆っていたはずだが、今は下にぶ厚めのパッド。上は自分の胸。上げてるだけですけど何か?と野口さんが開き直っていたのが面白かった。

「男の好きな女性下着の色」では5位から順に、赤、水色、ピンク、2位は意外にも黒、そしてぶっちぎりの1位が白という結果になった。アンケートで取った男性の意見も様々で、「派手じゃないものがいい」「ガーターベルトは引く」「ひもパンはたまらん」と極端である。その人の女性のタイプで好みが分かれると思うのだが、「下着で勝負する女は嬉しい」とナビゲーター渡部建が言っていたので、渡部ファンの方は、ぜひ勝負して下さい。ちなみに、私も黒の下着が多いのだが、単純に黒が好きなだけで、特に勝負はしていない。今でも「黒=勝負下着」というイメージを持つ人がいるので、黒の下着をお持ちの方は気をつけたい。

見せブラ、という言葉が流通しているこの頃、ありかなしかという話で盛り上がっていたが、私は、格好良く見せればあり、だと思っている。単に見えている下着は下品だが、きれいな下着をバランス良く見せていたらいいんじゃないかな。まあ、あくまで下着なので出し過ぎは良くないと思うのだが。嫌だなーと思うのが、往生際の悪い女。ミニスカートを履いて、しきりに手で隠す仕草をする女はなんか嫌だ。上りのエスカレーターでお尻をバッグでがっちりガードしている女とか、じゃ履くなよー、と言いそうになる。大学生の頃、同じクラスの変な女が、シースルーのカーディガン、キャミソールの格好で歩いていたら、向こうから来た男に見られたと騒いでいた。「見るなよ!」と叫んだそうだが、多分それ見られてねえし、見られて嫌なら隠しとけ!露出高いくせに警戒心丸出しって矛盾してるよな。そういう服を着るなら、堂々としてほしい。昔の知り合いの女性で、超ミニを履いて階段を歩いていたら、下から中年おやじに覗かれていたらしく、横にいた女友達が「見られてるよ」と注意したところ、「見せたったらええねん。おっちゃんも嬉しいやろ」と返したそうだ。やはりべっぴんなら、こうでなくっちゃ!と思う。

ラジオの最後に、「下着はその人を表す鏡」と言っていた野口さん。下着のつけ方で性格が表れ、選び方や洋服との組み合わせ方でセンスが表れる。よれよれの下着だと「恋をしていない」のが表れるし、経済状況まで分かってしまうという侮れないアイテム。しかし下着を捨てるタイミングって難しい。最近、タンスの中を整理したのだが、色あせたパンツや、ゴム部分が劣化して、ゴムの白色が見える黒のブラなどが出てきて、こんなんつけてたんかい、と悲しくなった。誰にも見られないしいいよね、という状況がばればれである。それじゃいかーん!と思い、ランジェリーショップで赤色のブラショーツセットを購入した私。イタリアでは新年を赤色の下着で迎えると幸せになれる、という言い伝えがあるのと、華道家の仮屋崎さんが、赤の下着で仕事運がUPした、と言っていたので、真似して買ってみた。次の年明けはもちろん、ここぞ、という時につけたいと思う。しかし、赤の下着を履いていたとは。カーリー(仮屋崎さん)、恐るべし。

あなたの勝負下着は何色?ヨシエでした。リスナーからのメールに「暗闇で手探りでもはずせるブラを発明してほしいですよね渡部さん」というのがあったが、あれってそんなにはずしにくいものなの?男はあれ、本当に嫌なんですよー、と渡部建が嘆いていたが、片手で格好つけずに、両手で丁寧にはずしなさい(by野口さん)。マジシャンのようにサッとはずせる男もいるらしいが、それはそれでなんか怖い。では。

| | コメント (0)

2008年6月24日 (火)

食わず嫌いの村上春樹

ヨシエです。本日は休み。PLATOnをフルで聴けます。というわけで、ひさびさにPLATOnから。テーマは『村上春樹』。先に言っておきますが、村上春樹フリークの方、すみません。

本日のテーマは『村上春樹』。小説『ノルウェイの森』が流行った大学生の頃、バイト先の春樹フリークの男の子に「私も読みたい!」と言ってみたところ、「やめといた方がいいです」ときっぱり返されたことがある。理由は“暗いから”。「ぼくは本当に好きなんですけどね、ヨシエ(仮名)さんは多分、無理ですよ。暗いわ!てキレそう」と言われて以来、ずっと気になっていた作家、村上春樹。そして3年前に、再び春樹フリークの男の子に出会い、村上春樹の良さを聞いたのだが、そこでも「ぼくは好きなんですよ。でも、ヨシエ(仮名)さんにはどうかなあ。暗いんですよね、村上春樹」と言われた。なので、私の中では「村上春樹=暗い」。どんだけ暗いか勉強してみよう、と思い、ラジオを聴いてみた。

村上春樹文学を研究する中央大学文学部教授・宇佐美 穀さんが「人間の生き方、在り方を見出し、提示しようとするそれまでの文学の中で、その提示を放棄するスタイルが新しかった」というようなことを仰っていた。謎を謎のまま残す、というスタイルらしく、とにかく謎が多い、という村上春樹の小説。自閉的、喪失感がある、とも評されている。人が死んだり、自殺も多い春樹小説だが、扱い方が軽く、人の死にのめり込まない割り切った感じがする、と教授が言い、YO-KING氏が「ドライ・クールに思えるけど、痛みを感じていないわけではなく、さらっと書いてることによって、より伝わってくる」と続けていた。『ノルウェイの森』は、春樹小説では異質で、直接的な性描写が多く、読者の中で好き嫌いが分かれるらしい。教授曰く、『ノルウェイの森』で村上春樹を好きになった人は多いそうだ。読者層は、さらっとした男女関係や都会の生活を描写した、その世界観に憧れる『憧れ型』、小説の中の謎を解きたくなる『謎解き型』、その小説の世界観から、読者に、無理に人と繋がる必要はないんだ、と思わせてくれる『癒し型』の3つのタイプに分かれている。

読者層が広く、海外でも翻訳され、ノーベル賞に選ばれるのでは?とも言われている村上春樹。春樹フリークのリスナーからも「『ノルウェイの森』は20代に読むべし!」「『羊をめぐる冒険』のあのセリフが良かった!」など熱いメールが送られていた。特に、村上春樹ワールドのエッセンスを凝縮した、と言われる『海辺のカフカ』では、「謎が多すぎて意味不明」という感想も送られていた。短編も書くが、長編小説が多い村上春樹。メディアに露出せず、本人像も謎な部分が多いらしいが、エッセイは小説に比べて明るい感じであり、朝はジョギングをする人で、マラソン、トライアスロンにも挑戦しているそうだ。

孤独感、喪失感、自閉的、謎、というキーワードが多かった一時間。最後まで聴いた後、春樹フリークの彼が私に「無理」と言った理由が分かった気がした。これから先、読むことないな、と思った私だ。前にブログでも書いたけど、村上春樹の文庫を買って、どこかへやってしまったのだ。それは『スプートニクの恋人』で、女性の同性愛について書かれているのを文庫の裏のあらすじで知り、読んでみようと思った(この選び方がすでに違う感じ)のだが、うーん、合わなかったのかも。面白がりで、痛快でクールで笑えるものを欲しがる私に、村上春樹の小説の世界観は、難解に感じるかもしれない。せっかちな性格なので、謎が謎のままだと、なんでやねーん!と突っ込んでしまいそうだ。しかし、気になって仕方がない。こうなったら一度、読破して、どれだけ自分と合っていないのかを試したい気にもなる。しかし、村上春樹ってほとんどが、上・下刊の長編だったりするので、読破する自信がない。まずは短編集から読むべきなのか?それとも、散々「向いてない」と言われた『ノルウェイの森』に挑戦するべきか?『ダンス・ダンス・ダンス』が初心者におすすめ、とYO-KING氏が言っていたので、まずはそれを読むべきだろうか。悩むところである。とりあえず、梅雨が明けたら本屋へ行って、村上春樹の小説を読んでみようと思う。

村上龍は何冊か読んだことあるけどねー、なヨシエでした。村上、と聞くと「龍」が出てくる私。筒井康隆も何冊か読んだことがある。『家族八景』や『文学部唯野教授』も読んだことがあるし、『ジャズ小説』も面白かった。気になる小説もたくさんある。今度PLATOnで特集してくれないかしら。では。

P.S 『新世紀エヴァンゲリオン』をTVアニメで観た時に「暗い!」と一蹴してしまった私。あの暗さとは、また別のものなのかしら。そこら辺も気になる。

| | コメント (0)

2008年6月18日 (水)

夏のお嬢さん計画 髪の色を変える

更新が遅くてすみません。ヨシエです。本日、ひさびさに美容院へ行って、髪を染めました。ここ1、2年ずっと黒髪だったので。本日のテーマは「髪型と美容院」について。

大学生の頃は、いろんな髪型に挑戦していたな。ゆるめのパーマからきつめのチリチリパーマ。ショートカットからロングまで。髪の色も普通に茶色から、オレンジ、赤系の黒など。PUFFYの亜美を真似してワッフルにした時は、友人が「?」になっていた。本人、PUFFYのつもりだったが、写真を見ると鶴瓶にも見えたので、すぐやめた。あの頃はよく美容院に行っていたな。美容師のお姉ちゃんに「お勤めは?」とか「主婦?」と言われたこともあったが、めげずに行ってたぞ。フリーターになってからは、本やCDにお金を使いたかったので、滅多に美容院に行かなくなった。当時よく行っていた美容院がオシャレな感じに変わっていて、ギャルな感じのお姉ちゃん美容師に気後れして行く気がなくなってしまった。なんていうか、話合わねえ、て感じ。疲れてしまった。

髪を切ってもらう時のあの時間って、担当した美容師ひとつで変わるよね。大学の頃通っていた美容院の雰囲気は、Tシャツジーンズのラフな格好の兄ちゃんや、ジャージと体育館シューズを履いていた姉ちゃんがいて、すごく楽しかった。BGMはロック。空き時間に渡される雑誌も「SMART」とかで、分かってる!て感じ。髪切ってもらう時も、バイト先のバカ話が出来て楽しかったのだが、リニューアルした時のそこは、黒服か?というような兄ちゃんと、黒シャツ黒のパンツのお姉ちゃんがいて、オシャレなハウス流れるスタイリッシュな空間を演出していて、げーって感じになっていた。ターゲット広げたい意図は分かるけどさ、あのラフで自由な感じが良かったのにー。空き時間に読む雑誌も、今風のOLさんをターゲットにした女性雑誌ばかり。私が渡されたのは「女性自身」(いくつに見えたんだよ)。会話もしんどかった。今はこういうのが流行っててぇ~、女の子に大人気なんですよぉ~、みたいなノリだし、好きな音楽を聴かれて答えても、へぇ~、お詳しいんですねぇ~と軽く流された。うおー、昔だったら、あ、オレも好きっすよ、と答えるやつが一人はいたのに、と悔しい思いをした。あー、もうここには、髪の毛が水色、客(私)に説教するようないかしたパンクス兄ちゃんのような美容師は来ないんだなあ、ということで、他の美容院を開拓する気にもなれず、すっかり足が遠のいてしまった。

ここ何年も放置してきた私だが、髪が黒色が似合う女性って、今の時代かえって難しいんじゃないか、と気づき、ひさびさに髪を染めた私。つーか、顔の造りが地味な私が黒髪だと、ますます地味になるのよね。とりあえず、普通に茶髪にしました。ま、髪の毛をなんとかしてくれたらどこでもいいや、と近くの美容院に入ったけど、やはり、自分の髪が変わっていくのは楽しい。とりとめもないバカ話で美容師の兄ちゃんと和みつつ、明るくなった髪を見て、気分が軽くなった私。おお、なかなかいいじゃん。現在、派遣スタッフで百貨店に勤めるため、極端な色に染めることが出来ないが、少しくらいならいいよね。というより、今の時代、茶髪の女性が普通に百貨店で働いていて、黒髪の方が珍しいことに最近気づいた。いい時代だ。一回だけ行った某一流ホテルの宴会スタッフの時は、染髪不可、勤務時はワックスでがちがちに固めていたが、もう行くこともないしな(ここだけの話、ホテルの名前出して広めたいほどに、ひどい環境だった)。ちゃんと髪切ってくれればどこでもいいや、というノリで選ぶと、美容院に行くのは楽しい。本日行った美容院の兄ちゃんも楽しかった。ま、髪切るのも時間かければいいってもんじゃないですからね、誰に当たるかで髪型が満足いく形になるかどうかですよ、と、それ言っていいのか?という話や、兄ちゃんの昔のバイトの話などで盛り上がった。子供も髪を切りに来るので、TVにアンパンマンが流れるようなところが、気楽でいいや。価格が特別安いってわけではないが、居心地いいのが一番だよね。今度はパーマを当てに行こうと思う。

美容院に3年ぶりに行った私。今年はべっぴんを目指そう、というより女子としてなんとかしよう、と思ったヨシエでした。百貨店勤務が続きますが、少ーしずつ髪を派手にしていこうと思います。本当は黒髪でカーリーヘアにしたかったが、似合いそうにないので、ゆるめのパーマにしたいと思います。では。

| | コメント (0)

2008年6月 2日 (月)

ヨシエのコスメティック

ひさびさの更新です。ヨシエです。現在、百貨店で勤務中。覚えることが多くて大変。さて。

現在働いている職場に、女性専用のメイクルームがある。壁一面に鏡が設置され、その前にテーブル。部屋の奥には洗面台まで用意され、そこで従業員の女性達が化粧直しをしている。同じ職場のスタッフにこの場所を教わった時、びっくりした。初めて見たこんな部屋。今はどこもこんなものなのか?で、私も化粧直しをするのだが、よく考えたら、普段、化粧直しするほどたいした化粧をしていない。私の場合、油とり紙で油をとって、パウダーをはたき、眉を描き直したら終了。周りの女性は、マスカラを付け直したり、アイライナーでラインを描いたり、チークつけたり、と何かいろいろやってる。一緒に帰るスタッフもまだ化粧直ししてる。ひゃー、私も何かせねば、と思うのだが、パウダーは適当にはたいてるし、油とり紙かと思っていたら実は“紙おしろい”で、顔に押さえる度に粉が吹く、というポンチな化粧直しをしている私。毎回時間が余り、外でぼーっと待っている。女子としてどうなんだ、と考えるこの頃だ。女に生まれて30年。いいかげん、化粧に力を入れてみてはどうだろうか。というわけで、最近は化粧品に目を向けるようになった。

基礎化粧品はオルビスを使用。手頃な価格が魅力的だ。その他の化粧品も、基本的にはお安めのものばかり。ファンデーションはオルビス。ミーハー心で買ったアナスイもまだ残っている。どちらもリキッド。アイライナー、マスカラ、チークはマジョリカ・マジョルカ。口紅はオルビスとメイベリン、マジョリカで5本くらいある。オレンジ系がほとんどで、レッド系が1本ある。アイシャドウはマジョリカかオルビスの試供品。アイブロウは資生堂のペンシルで200円だ。で、これらを使って化粧する。化粧下地を塗り、オルビスのスムースマットベースで毛穴を隠す。アイゾーンブライトベールで目の下のくまを隠して、ファンデーションを塗る。眉を描き、アイシャドウを塗り、アイラインを引き、マスカラをつける。最後に口紅をつけ、チークをつけたら出来上がり、なのだが、適当なノリで、無難にブラウン系で済ませるので、何か華やかさに欠けている。素顔よりは派手よね、というレベル。オレンジのチークも効果あるのか?て感じ。化粧品売り場のスタッフのような顔になりたいのだが、道は遠そうだ。

こりゃ勉強しよう、と雑誌を読めば、紹介されている化粧品に、高くない?え、相場こんなもの?といちいちびっくりする私。シスレーとか憧れるけど、高いなあれ。価格見てひっくり返った。あれはスチュワーデスかモデルが使うものなのね、きっと。というか私が使ってもあんまり意味がないような。そういや昔、知り合いの店から安く買い、2年放置してひび割れたシャネルのファンデーションを持っていた女がいた。君にシャネルは意味がない、みたいなことを言われていた。その後も、実は使っている化粧品がどれも高い、と言う事が判明し、周りに、えー、見えない!と散々なことを言われていた彼女。私も一緒になって笑っていたが、やはり人の事は言えなかったようね。そんな彼女も私も、どちらかというとメンズライクな服を着ている。別の友人もメンズライクな格好をしているが、やはり化粧っ気がなく、化粧しても素顔に近いナチュラルメイクである。「目指せべっぴんのオトコ前」とブログに出してる私だ、べっぴんになるメイクをものにしなくてはいけない。まずは、使い方が分からず放置しているオルビスのブルーのアイシャドウを使いこなすところから始めよう。ボディショップで買ったマンゴーの香りのボディローションで気分を上げよう。もう少ししたら美容院にも行ってパーマを当てたいと思う。化粧も美容院も、面倒くせー、と避けてきたが、べっぴんを目指すと決めたのだ。頑張ろうと思う。しかし、化粧と美容院が面倒くさいって、べっぴん以前の問題だろう。

『おネエ★MANS』で一度、捕獲されるべき。ヨシエでした。IKKOさんのレクチャーはまじで受けてみたい。ひび割れたシャネルのファンデーションを「まだ使えそうじゃなーい?」と言って、周りに「捨てろよ」と突っ込まれていた元同僚、あんたも来るのよ!では。

| | コメント (0)

« 2008年5月 | トップページ | 2008年7月 »